名前 -- 緋勇龍麻 ヒユウタツマ
誕生日 -- 1981年1月31日
性別 -- 男 (初対面の人には大抵間違えられる)
本籍 -- 東京都
身長 -- 174cm (高校3年の時よりも4cm伸びた)
体重 -- 55kg
血液型 -- O型
視力 -- 0.7 (読書の時などには眼鏡着用)
得意学科 -- 生物・生活以外
所属部 -- 帰宅部
特記事項 -- 化人ハンターです。現人神です。女王様です。
【備考】
魔人主人公、最強黄龍様。
性格は、俺様主義の女王様。不敵で無敵。天上天下唯我独尊を地でいく人。
成績優秀・容姿端麗・スポーツ万能の完璧人間。しかし、生活能力は皆無。
料理をすれば台所を破壊し、掃除をすれば余計に散らかる。そのため、壬生や如月がよく面倒をみている。
麗しの微笑で面倒を回避しているが、壬生・如月・御門には通用しないのが悔しい(蓬莱寺には効果覿面/笑)
九角一族とは、今も昔も想い合った仲
卒業した今でも、犬神と連絡を取っている。
コーヒーよりも紅茶が好き。猫舌。
【身体特徴】
黒髪黒瞳。誰もが振り返る美貌は、男性的とも女性的とも断定できない。
細身の体と適度についた筋肉で、しなやから体躯を持っている。
高校卒業後、自分の容姿を自覚し理解した事で、いらないスキルを身につけたらしい。
【エジプトに行った経緯】
日本に一時帰国していた京一・弦月に誘われて中国へ渡る。
しばらく滞在していたが、9月になったので日本に帰ることにした(剣風帖で…九角との戦ったのは秋なので恐らく9月頃?)
一人で帰るのを京一を始め、日本にいる壬生・如月・御門にまで「止めたほうがいい」と猛反対される。
それに腹が立って、一人で帰れると断言。そして気付いたらエジプトにいた。
みんなのいう通り、面倒に巻き込まれるハメになったのが悔しい今日この頃。